Event is FINISHED

ドローンによる災害救助の可能性を考える! Choshi Marine Rescue Challenge 2018 開催記念シンポジウム

Description
  • 災害が続く日本の現状と対応策、そしてドローン活用により何がもたらされるのか 産官学民の第一人者が一同に介する討論会!

  • Choshi Marine Rescue Challenge 2018開催記念シンポジウム

  • テーマ:「災害救助の課題とドローンがもたらす可能性」


来る2018年8月9日(木)17時より、銚子市の絶景の宿 犬吠埼ホテル 彩雲の間において、産学官民連携からなる実行委員会の主催/運営による、『Choshi Marine Rescue Challenge 2018 開催記念シンポジウム』を開催いたします。

Choshi Marine Rescue Challenge 2018 は、「海とともに歩んできた」銚子として特に活躍を期待したい海難救助分野にて、「ドローンを活用した海難救助の手助けとなるソリューション」を具体的な課題を設定したコンテスト形式で探るものです。

更に日本国内におけるドローン関連技術の発展と、更なるドローン活用の可能性を探るべく、特別企画として『Choshi Marine Rescue Challenge 2018 開催記念シンポジウム』を実施することで、海に関わる多くの専門家はもとより、これまで以上に内外の幅広い層に対し、未来に向けたビジョンや提言を国内外に数多く発信していきたいと考えております。


《開催概要


名  称  

Choshi Marine Rescue Challenge 2018 特別企画「開催記念シンポジウム」


日  時  

2018年8月9日(木)

・基調講演 午後5時00分~ 

・パネルディスカッション 午後6時00分〜


会  場  

絶景の宿 犬吠埼ホテル 彩雲の間

千葉県銚子市犬吠埼9574−1

TEL  0120-315-489


内  容
テーマ:「災害救助の課題とドローンがもたらす可能性」
基調講演 慶應義塾大学 ドローン社会共創コンソーシアム 副代表 南 政樹 氏
パネルディスカッション(予定含む)

 ・モデレーター 

  株式会社アイ・ロボティクス/合同会社CCN 代表 安藤 嘉康

 ・パネラー

  銚子海上保安部 部長 中嶋 雅昭 氏

  慶應義塾大学 ドローン社会共創コンソーシアム 副代表 南 政樹 氏

  一般社団法人 日本UAS産業振興協議会 副理事長 千田 泰弘 氏

  株式会社ヘキサメディア/株式会社アイ・ロボティクス 野口 克也 氏

  その他


主催・運営 Choshi Marine Rescue Challenge実行委員会


後  援

銚子市

銚子商工会議所

銚子漁業協同組合

千葉科学大学

銚子市観光協会

銚子信用金庫

銚子商工信用組合

(株)銚子マリーナ

一般社団法人日本UAS産業振興協議会

千葉テレビ放送(順不同、予定)


協  力  
・株式会社東総コンピューターシステム
・有限会社銚子海洋研究所
・大丸タクシー株式会社
・大勝建設株式会社
・株式会社山二電機
・ヘネリーファーム
・カタヤマ保険事務所
・犬吠埼ホテル
・東海ルフト株式会社(予定)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#355873 2018-07-25 00:48:47
More updates
Thu Aug 9, 2018
5:00 PM - 7:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
絶景の宿 犬吠埼ホテル
Tickets
入場券 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
千葉県銚子市犬吠埼 9574-1 Japan
Organizer
Choshi Marine Rescue Challenge 2018
5 Followers